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【気になる介護ニュース】業務の無駄を削減するタイムスタディと相性が悪い介護【専門業者に任せよう】

ニュース

3月27日(月)

国は介護業界の人手不足を効率化で乗り切ろうと頑張っています。

よく言われるのが「タイムスタディ」
業務を詳細に分割、分析、時間計測して基本的な時間を出します。
その基本的な時間を元に業務を組み立てるのですが、
これって介護業界とは非常に相性が悪いです。

相性が悪い原因としては
・職員の質の差が他業種に比べて非常に大きい
・ご利用者様というあまりにも不確定要素が大きい相手との作業
特にこの2点が大きい、というか大きすぎます。

タイムスタディをやるならば素人が見様見真似ではなく、
専門業者や介護アプリなどの実態に即したものでやるべきです。
コストを掛けないタイムスタディは無意味です。

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